Profile
真田晴久&マジック・フロア:プロフィール
5月12日、東京生まれ。
高校、大学とデザイン/美術を専攻し、卒業後はその技能を活かし、印刷、WEB、プロモーション等の仕事を手がける。
傍ら、11歳で作曲、12歳からドラム、ベース、ギターを始めるなど音楽にどっぷりとハマった生活を送る。
18歳でインディーズバンドを結成、ドラム/ボーカルを担当。都内でライブ活動を始める。(脱退後、彼らはメジャーデビュー。)
脱退後はギターをメインにソロ活動を開始。プロ修斗ボクシング当時世界ランク1位の池田久雄選手の入場テーマや、某化粧品のラジオプロモーションのテーマソング、複数のネットランキングサイトで人気を集める。
2002年よりMazikFloor名義で活動し、2004年ボーカリストの広島綾子と合流、ユニットとして本格的な活動を開始する。
2006年、iTunesStore限定でミニアルバム"First Essentials"をリリース(現在は配信停止)。収録曲"Carried Away"がFIFAワールドカップ:デイリーニュースのエンディングテーマに採用される。
同年、BOØWYやBENNIE K等を手がけるメジャー事務所ユイ・アーティストとの契約を機に"Amazing Carnival"へユニット名を変更し活動する。
2008年2月、ヴィレッジヴァンガードとのコラボレーションで、ミニアルバム"AC"を発表、7月にはスカパーのサッカーチャンネルで収録曲"Hush"が再びテーマソングに採用される。
2008年9月にAmazing Carnivalと事務所を離れ、真田晴久のソロユニットとしてMazikFloorを再始動させた。

